株式会社スカイリブ環境計画
複数のファイルをまとめて選べます。1つのファイルに図面が何枚あっても、図枠ごとに見分けます。ファイルはこの端末の中だけで読み、外には送りません。
読み込んだDXFの図面を、図枠ごとに1図面1ファイルに分けて書き出します。どの図面も、図枠の左下が原点(0,0)になります。PDFにもできます。
まだDXFが読み込まれていません。上の「DXFを選ぶ」から読み込んでください。
図面の名前を押すと、下にPDFにしたときの見え方を表示します。
| 出す | 図面 | ファイル名(拡張子なし) | 元のファイル |
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PDFにしたときの線の太さ・色で表示しています。
読み込んだ複数のDXFを、1つのDXFに並べてまとめます。縮尺はそのまま、左上から順に横へ並べ、決めた枚数で次の段へ折り返します。
DXFを2つ以上読み込むと使えます。
| 入れる | 順番 | ファイル | 図面 | 形式 |
|---|
「図面を分ける」でPDFにするときの線の太さです。CADの色番号ごとに決めるか、AutoCADの印刷スタイル(.ctb)を読み込みます。決めた内容はこのブラウザに残ります。
| 色番号 | 使っている線 | 太さ(mm) | 印刷の色 | 濃さ(%) |
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読み込んだDXFで使っている色番号だけを並べます。太さが空欄の色は基本の太さになります。
図面体裁チェックの「設定コード」を貼ると、その中の線の太さ・色だけを取り込みます。ほかの設定は変わりません。
Excelの表(罫線・文字・列の幅・行の高さ・結合セル)を、用紙の実寸のDXFにします。JWWで開ける形式で書き出せます。準備中です。
Windowsのパソコンで使う小さなプログラムです。Excelファイルをこのファイルの上にドラッグすると、全シートを1つのPDFにします。Excel本体が書き出すので、印刷範囲・改ページ・「1ページに収める」などの設定がそのまま反映されます。